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WWE日本公演まで1ヶ月を切りました。最初に予定されていた対戦カードから若干変更がありましたね。オートンとシェイマスの王座戦が組まれたようです。とにかく楽しみ。禁欲教団Tシャツは金土のどっちに着て行けばいいかな…と考えています。
これまでWWEのRAWとSDの放送内容を簡単なメモ程度にここに書いてきましたが、時間が限られているのと、公式ページを見れば分かるようなことしか書いてこなかったので、これからは感想を少し書いていくことにします。 |
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人生初となるWWEイベントに行ってきました。マリースとヨシ・タツの握手会です。あっという間に終わりましたが、楽しい会でした。プロレス好きのおじさんと話も出来ましたし。マリースの悪女っぷりが良かったです。
さて今週のRAWは…。 |
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冒頭からRAWでのBEXUSによるマクマホン会長への暴行により、会長は入院、その間のSDについては、ロングGMと相談役のヴィッキーに託されることになったことが明かされた。2人は次回PPVのマネー・イン・ザ・ラダー・マッチに出場する8人の選手を選出することを発表した。マッキンタイアが割ってはいるも、ロングはマットの復帰を宣言、マッキンタイアとの因縁のシングル戦を発表した。
第一戦はビッグ・ショー対スワガー。PPVで王座を失ったスワガーは怒りを抑えきれない。ビッグ・ショーが有利に試合を進めたが、右足を狙ったスワガーは、ロープブレイクを無視してビッグ・ショーの足を痛め続け反則負け。試合終了後もビッグ・ショーの足を離さなかった。 二戦目は、ホーキンズ、アーチャー、ジグラー対MVP、クリスチャン、キングストンの3on3タッグ。勢いに乗るジグラーだったが、混戦の中、クリスチャンのキル・スイッチを受け撃沈。悔しい敗戦となった。 |

